会社概要

社名 株式会社JapanPlanning(ジャパンプランニング)
設立 2019年11月19日
資本金 9,000千円
代表取締役 小山 雅也
従業員数 10名(パート・アルバイト含む)
本社所在地 東京都渋谷区南平台町12-9
TEL 0120-012-248
事業内容 感染予防対策をしながら食事ができる
食事専用フェイスシールド「フードシールド」の開発及び販売
企業理念 『必要とされる企業を作る』

代表取締役 小山雅也

代表取締役 小山雅也

1978年長野県生まれ
企業プランナー。
独自思考(経験値)を活かした事業提案をすることで、
関係者すべてがWINになる【事業+1(One)】プロジェクトを提供。

22歳の時に日本政策金融公庫から融資を受け起業、
六本木で飲食店開業。
飲食店の開業から廃業に至るまですべて一人で行い、
最大時には異業態店舗を16軒直営経営。
この時に培った店舗経営やマーケティングのノウハウをもとに
コンサル業を開始。
飲食業だけにとどまらず、様々な業種からの依頼が増え、
新規ブランド提案、飲食FCモデルの立案・構築を行っている。
起業プロデュースとして新たなマーケットを発案。

得意ジャンル:発案/起業/企画/営業/事務/実務/資金調達

代表挨拶

挑戦し続けることの大切さ
失敗して気付くことの大切さ


財産でもあり、武器でもある
これらの経験を活かし、
今後の提案に役立ててまいります。

フードシールドの開発にあたり

コロナ禍の中で、特に会話を楽しむ飲食店での集団飛沫感染〈クラスター〉を最小限に抑えるため、 国や各都道府県より様々な対策がインフォメーションされております。

現状の飲食店向けのコロナ対策は
○席数を減少したソーシャルディスタンス
○営業時間短縮など

しかし、飲食店側は経営が非常に困難な状況に置かれております。

お客様に戻ってきていただき、安心して食事や会話を楽しむためにはどのような対策が必要なのでしょうか?
コロナウィルスの感染は感染者の〈くしゃみ、咳、つば〉を吸い込まなければ、 ほぼ防げると言う報告があります。

飲食店でのクラスターは、万が一感染者がいたとしても、 その飛沫感染を防ぐグッズを着用していれば感染は広がらない、と言う考えから 食事用のフードシールドの開発を行いました。

これからは個人個人の意識で、新しい生活様式を取り入れていかなくてはなりません。
コロナ禍の中でも安心して楽しく生活が出来るように、 マスクと同様に食事中にはードシールドを着用し、 うつさない!うつらない!【自分の身は自分で守る】という個人の意識が 高まるようになり、感染拡大が収まり、コロナの終息を願っております。